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グルメディカルに関わる人々の日記です。食事の話から日常の出来事までさまざまです。

バターがない! - [2008/03/19]


スーパーにバターを買いに行ったらマーガリンしかなかった。原材料となる生乳が不足しているらしい。近所のお菓子屋さんもバター確保に奔走しているとのこと。「こりゃあ大変だ!私はバターをたっぷり焼いた食パンにぬって食べるのが大好きなのだ。」しかし聞くところによると最近ではこの状態は日常化していて主婦の間では今や常識。チラシでバター確保に日々尽力しているとのこと。(主婦はえらい)しかし何でも値上がりだ!しかもたべるものばかりがやたら目立つ。食材値上がり原因のひとつであるバイオエタノールは、環境にやさしいらしいが人に厳しいというのは如何なものか?・・・まぁグチはこれくらいにして気分を変えて今日は帰りに発泡酒とつまみに小生の大好きなケンタッキーのチキンを買って帰ろう。ストレスはできるだけその日のうちに消化するのが健康の秘訣です。・・・えぇなんと、ケンタッキーも値上げだってぇ~。

肉の赤身 - [2007/03/12]


魚や動物の肉の赤身には鉄分が多く含まれています。
しかしなぜ、赤身には鉄分が多いのでしょうか?

料理とハサミ - [2007/02/28]


ビリルビンも料理をすることがあります。

内容は野菜炒め系(チャーハン含む)やカレーライス、ときに鍋物など。誰でもできるカンタンなやつです。料理無精のビリルビンでも包丁を持つと頭の中ではいっぱしの料理人きどりです。しかし包丁さばきがあまりにも自分のイメージと乖離しすぎていて、料理の度に落ち込みます。


焼きたてパンのにおいに誘われて始めて参加いたします。
Mr.ビリルビンより、ちょっと先に菓子パンを食べ始めましたでしょうか。菓子パンというと昔は「ロバのパン」。馬車風に、ロバがパンケースにパンを入れ、売りに来ていた。残念ながら、どんなパンだったかはっきり覚えていない。


市販のパンがおいしくなりました。

ビリルビンが子供のころは、近くのパン屋とスーパーで売っている菓子パンの差はほとんどないような気がしていましたが、最近のパン屋さんは北欧系やら香草の入ったものまでさまざまです。(ベーグルなんて昔ありましたっけ?)

バレンタインデー - [2007/02/14]


今日はバレンタインデーです。

巷では高級チョコの袋を持ったOLさんたちをたくさん見かけます。


はじめまして。
小生、サラマンダー吉本と申します。

月末はそばの日 - [2007/01/31]


日本麺業団体連合会が制定したそうです。
江戸時代に商人が、身代が長く続くという縁起物として
晦日にそばを食していた所からきているとか。

「素食」熱望 - [2007/01/31]


生物としてのヒトの食性はなにか?について悩んでいた学生時代、「身土不二」(地消地産)にのっとった自然食のみならず、完全菜食にもトライした。身体に馴染むまでの半飢餓状態のつらさが、いまとなっては懐かしい。そして、だんだん徹夜したみたいに頭がクリアになり、集中力が増していくのだ。