グルメディカルトップページへ

グルメディカルに関わる人々の日記です。食事の話から日常の出来事までさまざまです。


9月21~22日開催の第4回グルメディカルツアー「美味しい治療食の旅」が無事終了しました。台風13号の上陸を心配していましたが、19日に東海地区を通過したおかげで2日目の22日は汗ばむ陽気でした。おたのしみの料理は前回同様細部にわたって工夫が施され志摩観光ホテル総料理長 宮崎シェフのクリエイティビィティの高さに毎度のことながら驚きの連続です。常連さんからも今後もがんばって継続してほしいというメッセージを多数いただきました。詳細につきましてはレポートをサイトにアップして後日報告いたします。


こんにちは。のどしたです。ごぶさたしておりました。
本日はサイトを1件ご紹介。

7月から大阪厚生年金病院で肝臓病患者さん向けに出されていた情報誌が改定されてホームページからダウンロードできるようになっています。

参考:http://www.okn.gr.jp/index.php/e00_8

現在ネット版は2号まで出ていて、C型慢性肝炎の治療法やインターフェロンの副作用などについてイラストや図入りで書かれています。

リアルタイムPCR法が過去の測定法とどう違うのかといった内容やウイルス除去療法についても記載されてあったり、インターフェロンの副作用のおこりやすい割合と症状ごとの対策などについても記載されていました。

大阪厚生年金病院の患者さん向け情報誌なので、可能な治療法や数字(金額)などは施設ごとに変わってくると思いますが、治療を考えている方・されている方に参考になるかと思われます。


お盆休みに海水浴に行ってまいりました。昔のように若くないのでできるだけ日焼けしないように日陰に入ったり日焼け止め塗ったりと努力しましたが、背中ヒリヒリです。こんがりと健康的な小麦色に日焼けすることを目的としたヤングや小学生は別として、海水浴場でもあちらこちらで日焼けしないように涙ぐましい努力が見られます。最近の海水浴場やプールでは長袖や半袖のサーファーのようなウェアを着用した人たちをよく見かけるようになりました。「ラッシュガード」というアイテムです。目的は日焼け防止、擦り傷防止、クラゲなどの害虫予防、保温で着心地も良いとか。今年小生も海に向かう準備としてこのアイテムを購入するためにスポーツ用品店に足を運んだのですが、どうも服を着て水に入るという気持ち悪い感覚を想像してしまい直前で購入を断念しました。それで背中がヒリヒリなわけで、やっぱり買えば良かったと海から帰って風呂に入りながら後悔しています。ちなみに夏に日焼けすると冬に風邪をひかないなどといいますが、根拠無いそうです。


患者さん自身が自分の病気を理解し、治療に対して積極的に取り組むことを「アドヒアランス」というらしい。
慢性疾病や生活習慣病の治療など、長期に渡って薬事療法の必要がある患者さんに特に必要とされる。これとは対象的に服薬などで医療従事者の指示にどれだけ忠実に従っているかで評価される「コンプライアンス(規則を守る。法令順守。)」という概念もある。かかりつけ医師以外の医師の意見も聞く「セカンドオピニオン」という言葉も定着してきた。患者に治療に対する積極性が芽生えたのかそれとも医療従事者が信頼できないと患者側が感じているからかわからないが、アメリカでは特別に開発されたビデオゲームで遊ぶことで、若いがん患者が処方された治療を積極的に受けるのに役立つとの報告が、米医学雑誌Pediatricsで発表されている(出典:IT media News)。これもアドヒアランスの向上につながるらしい。ゲームでなくても患者さんが頑張った治療が少しでも良い結果を出せばこの上ない喜びである。今後、「アドヒアランス」に注目したい。


国内で過去最大規模の「巨匠ピカソ」展が10月4日~12月14日、東京・六本木の国立新美術館とサントリー美術館で同時開催される。国立新美術館では初期から晩年までの軌跡をたどり、サントリー美術館では「自画像」をテーマにピカソの内面に迫る。(朝日新聞より)
ピカソの作品といえば、暗青色を基調とした「青の時代」、明るい色調の「ばらの時代」を経て現代広告やデザインの基礎に多大な影響を与えたとされるキュビスムの活動へと展開していきます。小生の祖母が生前テレビでピカソ作品を見て、「子供が描いた絵みたいじゃ」「少し練習すれば誰でも描けそうじゃ」(要はヘタだと言っている)などと申しておりましたが、これについては巷でもよく聞く話だと思います。ピカソは12歳のころ既に写実的技術は習得し(12歳のころのデッサンは本当にスゴイ)、自分の創造性を十分に表現できる描写力を身につけた上で、あのヘタっぽい絵に進んでいくのです。
参考↓
http://plaza.rakuten.co.jp/pasterharry/diary/200706220000/
キュビスム時代のゲルニカ等のピカソ作品で人の顔を見ると、鼻は横向き目は正面(片方は横を見ていて、もう一方は正面を見ているものもある)、しかも位置関係が崩れています。でも、ちゃんと目や鼻だとわかります。これが重要なのです。ピカソは写実的に対象を表現しているのではなく、それぞれの立体物である対象を記号として平面に表現しているのです。地図は等高線に畑や道路や学校の場所が記号として記されています。地図を見るとき実際に撮影した立体的な航空写真ではなくても地図上の平面的な記号をみて自分の町だとみなさんも認識しているはずです。ピカソの表現の狙いも対象となる立体物をキャンバスという平面に隠れて見えないところまで展開図のように見せることにあります。(この表現手法はピカソが初めてなのです)亡くなった祖母は理解できないかもしれませんが、ピカソはホントにすごい芸術家なのです。画家の横尾忠則氏がデザイナーから画家に転向したのもニューヨークでピカソ展を見たのがキッカケとか。そんなピカソの作品がフランスまで行かなくても国内で見られます。とにかくこんなチャンスはめったに無いと思いますヨ。是非。


小生の好物にすし屋のガリがあります。容器いっぱいに入っているガリを半分近く食べたこともあり、店としては迷惑なKY客のひとりでしょう。先日駅前に回転すし屋が新しくオープンので行ってきました。1000円皿もあり客層はシニア層が多く、少し客単価の高い回転すしといったところで、ネタはまぁまぁでしょうか。
小生、すし屋に入るとにぎりではだいたい「ひかりもの」狙いです。自分の中の一番人気は「鰯」です。店のおすすめメニューををチェックしていると「いわし」の文字が目に飛び込みました。最近は鰯の入荷が少ないことが多くなってきて寂しいかぎりです。これも環境変化のせいでしょうか、年々漁獲量が減少傾向だそうです。早くネタが無くならないうちに注文を、と鰯を5皿いっぺんに注文しました(鰯に関していうと注文すると「終わりました」ということが最近よくある)。とりあえず気持ちが落ち着いたので、鰯を待っている間、メニューをチェックしていると「いわし」の横に何やら見たことの無いネタの文字があります。”ガリ”「ガリッてあのガリか?」しかも限定5皿。「シャリの上にガリが乗っかっているのか?」回っているコンベアに目を向けると、残り3品でガラスの器にガリが上品に盛られて回っています。しかも200円皿。普通はタダのガリが有料なんて、なんだか頭が変になりそうです。説明書も一緒に回っているので読んでみると、何でも銀座の高級すし屋が調達している最高級ガリとか。「どんなガリだろう。是非味わってみたい。しかし・・・」と悩んでいるうちにやがてガリは目の前を通過して行きました。別の客にチョイスされないことを祈りながら、どうしようかとさらに悩みます。そもそもガリはすし屋では無料という固定観念があり、料金がいくらであろうが有料ということ自体が衝撃であり、小生の冷静な判断を狂わせます。目の前にはいつでも、いくらでもどうぞと言う様子でいつものタダのガリがおとなしくこちらを見て待機しています。そうこう悩んでいるうちに2周目のガリが目の前を通過していきます。「うぉ~、200円皿に何悩んでるんだ。食べてみりゃいいじゃないか。そうすれば全て解決!」しかし、コトはそれほどカンタンではない。そんなコトしてあまりに味に差があったら、あんなに旨いと思っていたタダガリの楽しみに、これから先水を差すことになるのではないだろうか?それではあまりにも高い200円になってしまいます。限定残り3皿の高級ガリの3周目がやってきました。満を持して皿に手を掛けました。そのガラスの器に入ったガリの美しいこと。しばらく眺めて、一つまみ食べてみました。「いゃあ、こりゃあ味が違うゾ」これが、最初の感想です。たしかに酢のつけ具合といい、タダガリよりやはり上品な感じがします。しかし・・・。食べた人が食通なら違う感想かもしれないが、味付けの問題だけじゃないかと感じる。少し酢を弱くして甘みをちょっと強くして、辛みを抑えて。タダガリのチープだが押しつけがましい味に慣れている小生は素直に受け入れられませんでした。これにより、タダガリの地位は保たれ最悪の事態は回避されることになったのでした。メデタシ。メデタシ。
追伸:この日食べたのは鰯とガリだけではありません。念のため。(つまらない話ですみません)

【生姜】(しょうが)
生姜の辛み成分として知られる「ジンゲロン」香り成分である「ショウガオール」には抗酸化作用があり、フリーラジカルを打ち消し、ガンの抑制効果もあるとされています。鉄分は、おろし生姜は少ないようですが粉生姜は多いようです。


10日午後3時5分映画評論家の水野晴郎さんが肝不全で亡くなった。子供のころ、水曜ロードショーをいつも楽しみにしていて「刑事コロンボ」のときにはいつも以上に楽しそうに解説されていたのを鮮明に覚えている。淀川長春さんが亡くなったときも思ったのだが、親近感の持てる映画評論家が少なくなってきているような気がする。アカデミックに解説する優秀な映画解説者は多く存在するかもしれないが、子供にも興味がもてるような内容、語りかけのできる解説者がいなくなってしまうことがさみしい。(映画評論家はやはり個性派ではくては・・・と小生は思っている)おすぎさんの映画評論も辛口なところが個性的で数少ない私の好きな映画評論家のひとりであるが、面白かったと思った映画が辛口批評だととてもがっかりした気になる。水野さんはつまらない映画でも視点を変えて解説してくれることで映画の見方を教えてくれた。(関西人の浜村淳も好きだ。全部内容を言っちゃうところがオチャメ)
さまざまな意見があるかもしれないが、映画は芸術作品であるとともに娯楽である。エンターテイメントなのだ!映画を見ている間はいろいろなことを忘れさせてくれる。どんなときでも豊かな気持ちになれる。いやぁ~映画ってほんとうにいいもんですね。


生菜食、断食療法を行うとGOT,GPTの数値が上がる。理由として免疫力が活発になってウイルスを追い出しにかかったか、身体の炎症を起す栄養が入らないために、悪いものを見つけやすくなり炎症がでるのだと甲田医師は説明する。そのためにGOT,GPTの数値が上昇するのは良いことだそうだ。
<参考>
http://www.minohonosaru.com/kanzou/kanzoudanjiki.html
果たして本当だろうか?断食で鉄分が制限され数値が下がるということなら分かるのだが・・・
詳細はもう少し調べてみます。


英国の消費者情報誌が専門家に調査を依頼して編集部内の33台のキーボードを調べたところ、4台のキーボードが健康被害を及ぼす恐れのあるほど細菌に汚染されているとのことだ。1台は最悪で大腸菌やサルモネラ菌に類する菌も見つかっており、接触した場合病気になる可能性がある。トイレの便座より汚いらしい。ブドウ球菌等もかなり見つかっており、パソコンいじりながらスナック類を食べたりするのも細菌を繁殖させる原因のひとつ。プログラマーや事務職の人は除菌クリーナー等できれいにすることをお勧めする。振り返ってみると確かにキーボードってほこりがついたらたまに雑巾で拭くぐらいか?マウスもかなり危なそうだ。(いやっ、むしろこちらのほうがヤバイかも)携帯電話もかなりのものですゾ。・・・たぶん。


報道発表によると全国で糖尿病の疑いがある人は推計1870万人に上るらしい。(厚生労働省が30日公表「国民健康・栄養調査」)
原因とされるのは運動不足と夜9時以降の食事などの生活の乱れにあるとのこと。最近、小生も加齢とともにいろいろと考えさせられ、歩き30分、酢(10cc)摂取(黒酢ドリンクなどで摂取)を毎日やってます。効果は少しずつ出ているような気がします。測定したわけではなく非科学的ですが、この効果がでているような気がするという気分的なものが体にいいのではないかと勝手に信じているわけです。しかし、夜食はなかなかやめられません。食べて満足感を得ることは脳に栄養を与えストレス解消効果があるとの話もあり、この辺が原因じゃないかと思います。実際ほしくなるのは甘いものや脂っこいもので、脳の活動に必要な栄養素だからだそうです。ストレス太りの悪循環に陥るとストレスから衝動的に脳の活動に必要な甘いものや脂っこいものがほしくなり、これが原因で太るとダイエットのために食事を制限するので脳が栄養不足になり、さらに衝動的に食べたくなるということになります。ストレスにさらされる機会が多い現代社会では自己管理がとてもむずかしい。

食の安全 - [2008/02/21]


先日、米国の「へたり牛」の映像がニュースで流れていた。食の安全についてはすでに毎日のニュースで欠かすことのできない話題になってしまった。最初は恐怖心にとりつかれていたが、だんだんとその恐怖が麻痺してくようである。今の中年世代は子供の頃かなりひどい物を食べていた。お菓子など添加物祭りである。舌の色がいろいろな色に変色したのを友達同士で見せ合って喜んでいた。(今考えるとおっそろしい)インターネットの普及後、情報は隠蔽できなくなった。今の世の中告発の方法だっていろいろあるから偽装している企業はいずれ社会的に更生、または葬られる運命にある。良くなったのか悪くなったのか。少なくとも昭和30、40年代ころよりマシな気がするが・・・。


ビリルビンです。先週、風邪にやられました。インフルエンザではなかったのですが咽から来ました。最近は流行り風邪の種類がなんとなく多い気がします。
みなさんもご存知のように、そもそも風邪という病気はなく、鼻、口、咽などの呼吸器に細菌やウイルスが感染し炎症を起こす感染症を総称してそのように呼んでいるようです。ほとんど(90%)がウイルス性で200種類以上あるようです。予防法はうがいと手洗いというのが常識ですが、最近聞いた話では目をこすると顔の周りに付着しているウイルスが目に入って感染する場合もあるとのことで完璧な予防を目指すなら顔も洗わなきゃいかんということです。
師走も半ばになりました。まだクリスマスという大きなイベントが残っています。みかんでも食べて風邪をひかないで新春をむかえましょう。


原因療法と対症療法という分類があります。原因療法はウィルスなどの病気の原因を除く方法で、インターフェロン療法などがあげられます。対症療法は症状の状態を和らげ症状悪化の悪循環を断ち切る考え方です。(鉄制限療法は対症療法に類します)治療としてはこの二つのバランスが重要であると言われています。よくある誤解が、「鉄制限療法でウイルスを退治できるのでは?」という誤解です。原因療法を行うにしても体の免疫力の低下などコンデションが悪ければ効果が期待できない場合もあります。「鉄制限療法で肝臓をまもる」ぜひ一読してください。

熊本肝炎友の会 - [2007/12/02]


早いものでもう師走です。新刊の「鉄制限療法で肝臓をまもる」も好評のようです。
11月は新刊のプロモーションや垣内先生の講演会などであちこち飛び回っていました。
またまた、ブログの書き込みをサボってしまいました。(長い目でみてやってください。)


ガソリン代の値上げにより代引き料金が高くなってしまいました。申し訳ございません。

送料改定 - [2007/10/29]


世間では材料費高騰によるスーパーの値上げや
ティッシュペーパーの値上がりなどが話題に
なっておりますが、書籍販売においても
「運送費」という所は避けられず、大変心苦しいのですが
送料の改定を行うことになりました。5冊まで一律なので
知人の方などと合わせてご購入されるとよいかもしれません。
なにとぞご理解のほどよろしくお願いいたします。




新刊「鉄制限療法で肝臓をまもる」のみですが
アマゾンでの取扱を開始いたしました。
「鉄制限」で検索いただくと早いかと思われます。
新刊のみお求めの方はこちらの方が送料がお得になります。


新刊「鉄制限療法で肝臓をまもる」を出版しました。


しばらくブログ更新が無かったことをお詫びします。ほぼ1ヵ月ぶりです。
8月のはじめに三重大の垣内准教授と琉球大学医学部を訪問しました。


「消化器管」
この漢字のマチガイが皆さんにはわかりますか?医療従事者の方や、医療業界の方はすぐわかると思います。


ブログをお引っ越ししました。
カテゴリ別になったりと、過去の文の検索がしやすくなりました。
新しい日記帳を用意した時のようなわくわくした気分です。
3日坊主にならぬよう頑張りたいと思います。
ツアーレポートもまずはこちらで更新予定です。


ビリルビンの外出時の忘れ物ワースト1はハンカチです。5月の連休に外出した際、やはりハンカチを忘れました。

母の日 - [2007/05/09]


毎年この時期は悩みます。
実際母親に何かほしい物があるかと聞いても
「別にいい」もしくは「なんでもいい」という返答。


前回の続きで白衣の長さについて調べてみました。
海外や一部の大学では医学生の白衣は短くてドクターが長いということがあるようです。

ドクターの白衣 - [2007/04/20]


白衣の長さで学生か医師かわかるという話を聞いたことがありますが、ほんとうでしょうか?
単に機動性で長い、短いを決めていると思ってました。分かる方教えてください。私も調べてみます。

リサイクルのお話 - [2007/04/04]


最近、「3R」という言葉を耳にしませんか?
CMでも流れていますよね。

リデュース(Reduce)、リユース(Reuse)、リサイクル(Recycle)の頭文字をとって「3R」です。
みなさんそれぞれの意味はご存知ですか?

占い信じますか? - [2007/04/02]


この間、近くのクリニックの待合室で週刊誌を読んでいて日頃ほとんど無視している占いのページが目にとまりました。なにげに読んでみると期待通りというか内容は可もナシ不可もナシ。系列は星占いと血液型占いです。

「青年社長」 - [2007/03/05]


サラマンダー吉本が高杉良の著書「青年社長」にドップリつかっているとの話を聞き、同氏のススメもあり、読んでみることにしました。

春一番 - [2007/02/15]


昨日、九州から関東にかけて春一番が吹きました。
関東では雪が降る前の春一番。十何年後かには、関東の子が「雪ってどんなの?」と聞くようになるのではないかと空恐ろしくなってしまいました。

携帯電話に想う - [2007/02/06]


携帯電話の普及と多機能化はほんとうに生活を変えました。

どこにいても電波さえひろえば通信できる携帯電話はまさに「夢の無線機」です。高額の保証金払って固定電話をひいたのも今は昔。懐かしい歴史のひとコマになってしまいました。


TBS日曜劇場「華麗なる一族」の第一話は志摩観光ホテルから始まりました。グルメディカルツアーを開催した場所なのでよく知っているつもりでしたが、テレビ画面を通してみると新鮮な感じをうけました。